Basque CheeseCakeバスクチーズケーキ

ちょっと大人の至福を、お手元に。

SAN MiDOは本場スペインの味を、食の都・大阪で忠実に再現しました。

本場スペインの味を食の都、大阪で忠実に再現!
『美食の街』バスク地方・サンセバスチャンにてバスクチーズケーキ発祥の老舗バル『La VIna』の名物で、スペイン全土のチーズケーキ10選にも選ばれた名品です。
熟練の料理人がスペインに赴き、当店では、厳選したクリームチーズや北海道産生クリームを贅沢に使い、とろける食感を忠実に再現しました。本場にも認められた逸品をご提供いたします。

「温度」と「焼き上がり」にこだわり

SAN MiDOはお菓子職人が、とびっきりおいしいを作るために日夜、工房にこもって作り続けた結果できたご褒美スイーツ。そんなご褒美スイーツを皆様におすそわけする場がSAN MiDOです。毎日焼き上げる、その1つ1つに思いを込め、究極の美味しさを追求します。

バスクチーズケーキが
出来上がるまで

  • 仕込み

    flow01仕込み

    厳選したクリームチーズと生クリームを使い、毎朝必ず火入れして溶かすところから製造が始まります。 溶かしたチーズはすぐに固まってしまうため手早く型入れます。原材料の特性上、前日から仕込めないため必ず毎朝仕込みます。

  • 火入れ

    flow02火入れ

    200~250度のオーブンで一気に焼き上げます。 それにより、表面には焦げ目がついて固まりますが、中身はトロリした食感が残るように仕上がるのです。

  • 焼き上がり

    flow03焼き上がり

    写真は一気に焼きあがったところ。オーブンのドアを開けた瞬間から芳醇な香りが広がります。 焼きあがりの瞬間は、写真のようにふわっとふくらんでいる状態です。

  • 冷まして出来上がり

    flow04冷まして出来上がり

    よく熱を取らないと形が崩れてしまいますので熱を冷ます工程は非常に重要です。 エアーサーキュレーターを使って一気に冷まします。毎日の手間暇がチーズケーキのおいしさを引き立たせてくれるのです。

「素材」にもこだわり

当店のチーズケーキには材料として大分県発祥の「龍のたまご」を使用しています。「龍のたまご」は子供たちが天に昇る龍のように健やかでたくましく成長することを願って命名された栄養素たっぷりの卵です。大根葉、ビール酵母、米ぬか、にんにく粉末、乳酸菌など…鶏の健康を考えて配合した飼料を与えて育った母鶏が産んだ卵は色・ツヤ・栄養素とも一般の卵よりも群を抜いています。
この味わい深い卵をふんだんに使うから当店のチーズケーキは濃厚でまろやかなのです。